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大分県能楽連盟

代表者

谷村 育子

事務局長

赤松 彰子

所在地

大分市 金池南2-6-27(谷村 育子方)

電話番号

097-545-0087

FAX番号

097-545-0087

設立

令和2年4月1日(前身:能を楽しむ会 昭和23年4月設立)

会員数

9団体140名

関連イベント

〔令和元年度の活動記録〕
大分能楽堂開館記念大会4月4日も30周年を迎える。「能を楽しむ会」が催して参りましたが、県下に呼びかけ「大分県能楽連盟」の運びとなりました。大分の能楽は東京、関西の師匠の派閥が強く、地元県内で一枚岩になって研鑽出来ず連盟には、大変困難な事でした。
・4月4日能楽堂開館記念大会、10団体参加、会員は喜びと新鮮さにあふれていた。
・5月18日~7月20日県立芸術短大能楽夏期講座で音大生徒「羽衣」を譜面にし、謡える様になった。大変画期的な事です。
・7月28日~令和元年1月26日子供能楽堂教室10回、本番「能楽の祭典」で40名見事に披露。育成、継承が大切。
・9月8日大分研能会
・10月4日ラグビー世界大会おもてなしに、J:COMホルトホール大分で能面、装束展示、着付けで外人に大変喜ばれた。17時より駅裏ファンゾーンステージ能「羽衣」「土蜘蛛」を上演。
・11月13日能を楽しむ社中会
・11月6日南大分小学校ふれあい教室
11月29日大道小学校ふれあい教室
・令和2年1月26日「能の祭典」能「玄象」舞囃子「絵馬」観世銕之丞、片山九郎右衛門外一流能楽師30名出演。地方で見られぬ豪華版。
・2月3日「芸能まわり舞台」J:COMホルトホール大分圧巻は文化庁子供教室15年間学んだ大学生の能「野守」外5名参加

大分県能楽連盟

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